初めてで何を持っていけばいいかわからない
逆に持っていかなくていいものは?
荷物を減らしたいけど忘れ物は怖い
日本では食事前に「おしぼり」が当たり前ですが、海外では出てこないのが普通。屋台や現地レストランでは特に必須です。除菌シートがあれば手を拭けるだけでなく、テーブルや食器を拭くこともできます。
食事の衛生面に問題がなくても、旅のストレスや疲れでお腹がゆるくなることはよくあります。大型モールのトイレには比較的紙がありますが、ローカルなトイレや緊急時には備えておくと絶対に安心。
これは経験した人にしかわからない怖さがあります。私は国内では楽天カードをメインにしているのですが、セキュリティが厳しいため海外で突然カードが止まったことがあります。現金もなく、頼れるカードも1枚だけ…という状況は本当に焦ります。
おにちゃんが実際に海外で予備カードとして使っているのがこの2枚です。
最初は「忘れたらどうしよう」と不安でたくさん荷物を持っていましたが、旅を重ねるうちにわかったことがあります。
韓国ソウル・台湾台北・タイバンコクのような主要エリアなら、日本で買えるものはほぼ現地でも買えます。日本のドラッグストアと同じものが売っていることすらあります。
田舎や秘境に行くなら話は別ですが、この記事を読んでいる方の多くはそういったメジャーエリアへの旅行だと思います。そう考えると、持ち物に対する不安がかなり軽くなりませんか?
セキュリティロックだけでなく、置き忘れ・盗難など何が起こるかわかりません。現在1枚しか持っていない方は、旅行前に必ずもう1枚準備してください。
| カード | 年会費 | 海外旅行保険 | ブランド | おすすめ度 |
|---|---|---|---|---|
| エポスカード | 永年無料 | 最高 3,000万円 |
VISA | ⭐⭐⭐ |
| JCBカード W | 永年無料 | 最高 2,000万円 |
JCB | ⭐⭐⭐ |
| 三菱UFJカード | 永年無料 | 最高 2,000万円 |
VISA Master |
⭐⭐ |
| ビューカード | 524円/年 | 最高 500万円 |
VISA Master |
⭐ |
| 楽天カード | 永年無料 | 最高 2,000万円 |
VISA Master JCB |
⭐ |
ブランドを分散させることで「どれか1枚が使えない」状況を完全に回避できます。
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