2026年最新版

🇹🇼 台湾旅行の持ち物・
必要なもの完全チェックリスト

初めてで何を持っていけばいいかわからない

逆に持っていかなくていいものは?

荷物を減らしたいけど忘れ物は怖い

おにちゃん(鬼澤龍平)
おにちゃん(鬼澤龍平)
東南アジア&茨城在住の海外旅行が大好きな26歳。訪問国22カ国。このチェックリストは実際の海外生活・旅行経験から作成。
🏆 海外旅行者の必需品 No.1
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海外旅行に持って行くものチェックリスト

📌 必要なもの(必需品)

パスポート ◎ 必須
残存期間の確認も忘れずに。国によって6ヶ月以上必要な場合あり
ビザ・電子渡航認証(必要な国のみ) ◎ 必須
渡航先によって必要。ESTAやK-ETAなど出発前に必ず確認を
スマートフォン ◎ 必須
地図・翻訳・予約確認。モバイルバッテリーとセットで
海外用eSIM / WiFi ◎ 必須
現地SIMより事前手配が断然お得。おにちゃんはAiralo一択
現金(日本円 + 現地通貨少額) ◎ 必須
空港到着後の交通費に数千円分の現地通貨があると安心
海外用クレジットカード ◎ 必須
現地払い・キャッシング・海外旅行保険のために必須。最低2〜3枚持参を推奨
海外旅行保険 ○ 推奨
エポスカード付帯保険でカバーできる場合も。内容を確認
各種予約・書類のコピー ◎ 必須
航空券・ホテル予約・パスポートのスクリーンショットをまとめて保存。機内モードでも見られるように
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📱 電子機器類

モバイルバッテリー ◎ 必須
10,000mAh以上推奨。機内持ち込みのみ可(預け荷物NG)
充電器・ケーブル ◎ 必須
GaN充電器で複数機器をまとめて充電が便利
変換プラグ ○ 推奨
台湾はAタイプで日本と同じ。変換不要
変圧器 △ 任意
充電器など100-240V対応なら不要。ドライヤー等の家電は要確認
ノイキャンイヤホン△ 任意
長距離フライトで大活躍。機内エンタメも快適に
カメラ △ 任意
スマホカメラで十分な場合も。GoPro系は観光に便利

👕 衣類・服装

おにちゃんのアドバイス:現地でも安く買えます。特にソウル・バンコク・バリは日本より安いので、着古した服で旅して現地調達もアリ。荷物が減って身軽になれる。
着替え(日数分) ◎ 必須
ホテルのランドリー利用で枚数を減らせる。あとは現地調達がおすすめ
歩きやすい靴 ◎ 必須
観光で1日1万歩以上歩くことも。スニーカー推奨
羽織り物・上着 ○ 推奨
レストランや映画館のエアコン対策に
セキュリティポーチ ○ 推奨
服の下に着けるポーチ。パスポート・現金・カードの分散保管に
帽子 ○ 推奨
暑い地域・紫外線対策に。バンコク・バリ・ハワイは特に必須レベル
サングラス ○ 推奨
熱帯・リゾート地では必須。UVカット機能付きを選ぶと◎
水着 △ 任意
ビーチ・プール利用時に。バリ・ハワイ・タイは現地でも買えるが日本から持参推奨
サンダル △ 任意
ビーチや宿でのリラックスに
防寒具(ダウン・手袋・マフラー) △ 任意
冬季の韓国・台湾・ヨーロッパは必須。軽量ダウンは機内でも活躍
カイロ △ 任意
寒い地域への旅行に。※オイル充填式携帯カイロは機内持込・預け荷物ともに不可
圧縮袋 △ 任意
荷物を減らしたい時・帰りにお土産が増えた時に便利

🧴 日用品・洗面用具

常備薬 ◎ 必須
胃薬・頭痛薬・整腸薬は必須。現地調達は言語の壁あり
ティッシュ・トイレットペーパー ◎ 必須
海外のトイレには備え付けがないことも多い。小分けにしてバッグに入れておくと安心
ウェットティッシュ・除菌シート ◎ 必須
海外の食事前はおしぼりが出ない。屋台・ローカル食堂では特に必須
歯ブラシ・歯磨き粉 ◎ 必須
海外ホテルでは備え付けなしが多い。歯磨き粉は液体扱いで機内持込制限に注意
化粧品・洗顔料・メイク落とし ○ 推奨
使い慣れたものを持参が安心。液体は機内持込100ml制限に注意
日焼け止め ○ 推奨
熱帯アジアはSPF50以上推奨。日本ブランドが現地より品質高め
シャンプー・コンディショナー・ボディソープ △ 任意
海外ホテルは備え付けなし・成分が強い場合あり。使い慣れたものを少量持参
エコバッグ △ 任意
コンビニ袋が有料の国が多い
虫除けスプレー ○ 推奨
デング熱対策に。日本で買ったほうが信頼性高い
ボールペン ○ 推奨
入国カード・税関申告書の記入に必須。消えないタイプを1本バッグに忍ばせておくと◎

🇹🇼 台湾旅行で追加で必要なもの

雨具特にスコールが多い地域
上のタブから渡航先を選ぶと、その国専用の追加チェックリストが表示されます。
🇰🇷 韓国専用 追加チェックリスト
Tマネー(交通系ICカード)◎ 必須
地下鉄・バス・コンビニで使える。仁川空港・コンビニで購入可
K-ETA(電子渡航認証)◎ 必須
2024年現在は免除中だが出発前に最新情報を必ず確認
変換プラグ(C型)◎ 必須
韓国はC型(丸ピン2本)。日本の電化製品は変換必須
厚手の上着(冬季)○ 推奨
12〜2月は東京より寒い。ダウン必須レベル
🇹🇼 台湾専用 追加チェックリスト
悠遊卡(交通系ICカード)◎ 必須
MRT・バス・コンビニで使える。桃園空港で購入可
変換プラグ不要△ 確認
台湾は日本と同じAタイプ。変換プラグ不要(電圧も110V注意)
折りたたみ傘◎ 必須
台湾はスコール多め。コンパクトな傘を1本必ず持参
🇹🇭 タイ・バンコク専用 追加チェックリスト
変換プラグ(B3/C型)◎ 必須
タイはB3またはCタイプ。日本のAタイプは使えない場所あり
薄手の羽織り(必須!)◎ 必須
屋外は35℃超、レストラン・BTS(電車)内は激寒。体温調節が重要
寺院用の肌隠しウェア○ 推奨
ワット・ポー等の寺院は肌の露出NG。薄手の長ズボン等を用意
虫除けスプレー(強力なもの)◎ 必須
デング熱のリスクあり。イカリジン成分のものが効果的
🇮🇩 バリ島専用 追加チェックリスト
変換プラグ(C型)◎ 必須
インドネシアはC型。ただし近年Aタイプ対応の宿も増加
水着◎ 必須
プール・海はほぼ毎日。日本から持参推奨(現地は高め)
サルン(腰布)○ 推奨
寺院入場時に必要。入口で貸し出しもあるが自分で持つと◎
下痢止め薬(強め)◎ 必須
バリ腹は実在します。正露丸 + ストッパーの両方を持参推奨
🇸🇬 シンガポール専用 追加チェックリスト
変換プラグ(BFタイプ)◎ 必須
シンガポールはBFタイプ(3本角)。変換プラグ必須
EZ-Link(交通系ICカード)○ 推奨
MRT・バスで使用。クレカのタッチ決済でもOKになりつつある
ガム持ち込み禁止◎ 注意
ガムの持ち込み・販売は禁止。罰則あり
🇺🇸 ハワイ専用 追加チェックリスト
ESTA(電子渡航認証)◎ 必須
出発72時間前までに申請必須。公式サイトで$21。代行業者に注意
日焼け止め(SPF50+)◎ 必須
ハワイの紫外線は強烈。サンゴ礁保護のためノンケミカルが推奨
変換プラグ不要△ 確認
ハワイはAタイプで日本と同じ。変換不要

🎒 旅行で便利なもの・持ってきてよかったもの

おにちゃんの実体験より:22カ国を旅してきて「これ持ってきてよかった」と毎回思うものだけ厳選しました。
🧻
除菌シート・ウェットティッシュ
◎ 必須

日本では食事前に「おしぼり」が当たり前ですが、海外では出てこないのが普通。屋台や現地レストランでは特に必須です。除菌シートがあれば手を拭けるだけでなく、テーブルや食器を拭くこともできます。

💡 おにちゃんはウェットティッシュと除菌シートを両方持参。
🚽
トイレットペーパー(携帯用)
◎ 必須

食事の衛生面に問題がなくても、旅のストレスや疲れでお腹がゆるくなることはよくあります。大型モールのトイレには比較的紙がありますが、ローカルなトイレや緊急時には備えておくと絶対に安心。

💡 トイレットペーパーは嵩張るので、すぐに使えるように10回分ぐらいをジップロックに入れてます
💳
予備のクレジットカード
◎ 絶対必須

これは経験した人にしかわからない怖さがあります。私は国内では楽天カードをメインにしているのですが、セキュリティが厳しいため海外で突然カードが止まったことがあります。現金もなく、頼れるカードも1枚だけ…という状況は本当に焦ります。

😱 カード1枚だけの場合
  • 海外でセキュリティロックがかかる
  • ホテルのチェックインができない
  • 手持ち現金が底をつきる
  • 日本のカード会社に国際電話で連絡…
😊 予備カードがある場合
  • 1枚止まっても即座に切り替え
  • 旅行を中断せずに済む
  • ブランドが違えば使える店も増える
  • 精神的な余裕が段違い

おにちゃんが実際に海外で予備カードとして使っているのがこの2枚です。

1
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3
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⚠️ 最低でも2枚・できれば3枚を異なるブランドで持つのがおにちゃんの鉄則。年会費無料のエポスカードを1枚作っておくだけでリスクが大幅に下がります。
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🎒 ミニマリスト向け|本当に必要なものだけで旅する

おにちゃんの本音:このページで色々と持ち物を紹介しましたが、実は私自身は荷物を限りなく少なくしています。
💡
どの国でも「基本的には買える」がわかると荷物が激減する

最初は「忘れたらどうしよう」と不安でたくさん荷物を持っていましたが、旅を重ねるうちにわかったことがあります。

韓国ソウル・台湾台北・タイバンコクのような主要エリアなら、日本で買えるものはほぼ現地でも買えます。日本のドラッグストアと同じものが売っていることすらあります。

田舎や秘境に行くなら話は別ですが、この記事を読んでいる方の多くはそういったメジャーエリアへの旅行だと思います。そう考えると、持ち物に対する不安がかなり軽くなりませんか?

おにちゃんの「最低限これだけ」3セット
🛂
SET 1
入国できる
パスポート これさえあれば海外に行ける
VISA・電子渡航認証(必要な国のみ) 事前にアプリで取得しておけばOK
📱
SET 2
何があっても対応できる
スマートフォン 地図・翻訳・決済・調べ物すべてこれ1台で完結
eSIM / WiFi格安eSIM ネットさえあれば、わからないことはその場で解決できる
モバイルバッテリー スマホが死んだら何もできない。これだけは絶対
💳
SET 3
現地で何でも買える・払える
現金(少額でOK) 到着直後の交通費・チップ用に数千円分の現地通貨だけ
クレジットカード(2〜3枚) これがあれば現地で足りないものは何でも買える。最強の「忘れ物保険」
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⚠️ 旅行前に絶対に用意しておくべきもの

😰
海外旅行好きが「一番困った」体験の第1位は
クレカが使えない」です

セキュリティロックだけでなく、置き忘れ・盗難など何が起こるかわかりません。現在1枚しか持っていない方は、旅行前に必ずもう1枚準備してください。

カード 年会費 海外旅行保険 ブランド おすすめ度
エポスカード 永年無料 最高
3,000万円
VISA ⭐⭐⭐
JCBカード W 永年無料 最高
2,000万円
JCB ⭐⭐⭐
三菱UFJカード 永年無料 最高
2,000万円
VISA
Master
⭐⭐
ビューカード 524円/年 最高
500万円
VISA
Master
楽天カード 永年無料 最高
2,000万円
VISA
Master
JCB

💳 エポスカード|海外旅行者の定番No.1

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年会費 永年無料
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海外旅行保険 最高3,000万円
傷害治療200万円・疾病治療270万円。年会費無料カードでは最強クラスの補償
📱
当日発行OK
ネット申込後、マルイ店舗で当日受け取り可能。旅行直前でも間に合う
🌍
VISAで世界中使える
世界シェアNo.1のVISAブランド。タッチ決済にも対応しアジアの電車でも使える
🔒
24時間日本語サポート
海外でトラブル時も日本語で対応。緊急医療アシスタンスサービスあり
👤
学生・主婦でも作れる
審査が比較的通りやすく、18歳以上なら申込可能
⚠️ 注意:2023年10月以降「利用付帯」に変更。旅行代金や交通費をエポスカードで支払うことで保険が適用されます。
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💳 JCBカード W|ポイント還元率が高い2枚目候補

JCB W
JCBカード W JCB
39歳以下限定。ポイント還元率が常に2倍の最強コスパカード
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年会費 永年無料(39歳以下限定)
39歳までに入会すれば40歳以降も年会費無料のまま継続できる
✌️
常にポイント2倍(還元率1.0%)
通常JCBカードの2倍。Amazonやセブンイレブンはさらに倍率アップ
🏥
海外旅行保険 最高2,000万円
傷害・疾病治療費・賠償責任補償も付帯。海外購入品のショッピング保険も
🗺️
JCBプラザで日本語サポート
世界主要都市にJCBプラザ設置。一般カードでも日本語でレストラン予約等が可能
最短5分でカード番号発行
ナンバーレスタイプなら申込当日からオンラインショッピングで利用可能
🛡️
ショッピングガード保険(海外)
海外でJCBカードWで購入した商品が90日以内に破損・盗難に遭った場合、年間最高100万円補償
⚠️ 注意:入会対象は18〜39歳。40歳以上の方は「JCBカード S」をご確認ください。海外での加盟店はVISA・Mastercardより少ない場合あり。
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💳 海外旅行に特化しないなら|日常使いで選ぶ3枚

海外旅行保険よりも「日常のポイント還元」や「日本での使いやすさ」を重視するなら、この3枚がおすすめです。エポスカード・JCBカードWとの組み合わせで持つと最強の布陣になります。
三菱UFJカード
年会費無料
VISA/Master対応 海外保険2,000万円 セブンイレブンで還元率最大15%
三菱UFJ銀行との相性抜群。コンビニ(セブン・ローソン・マクドナルド等)での還元率が高く、日常使いとして優秀。VISAとMastercardの2ブランドから選べるので、エポスカード(VISA)やJCBカードW(JCB)と異なるブランドを選べる。
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ビューカード(ビュー・スイカカード)
年会費524円
Suicaチャージで還元率1.5% モバイルSuica定期券に最強 JR東日本ユーザー向け
Suicaへのチャージで1.5%還元(通常の3倍)。首都圏・東北・北海道でJR東日本をよく使う人向け。海外旅行保険は最高500万円と低めのため、海外旅行用としてはエポスカードと組み合わせが必須。
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楽天カード
年会費無料
楽天市場で還元率3%〜 基本還元率1.0% 楽天経済圏ユーザー向け
楽天市場・楽天トラベルをよく使う人に最強。基本還元率1.0%と高水準。ただし海外でセキュリティロックがかかりやすいという声も多く、おにちゃんも実際に経験済み。楽天カードをメインにしている方こそ、エポスカードを予備として持つのが鉄則。
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🏆 結論:この組み合わせが最強
1
エポスカード(VISA)
海外旅行保険・年会費無料
2
JCBカード W(JCB)
ポイント2倍・39歳以下
3
楽天/三菱UFJ等(日常用)
日常のポイント最大化

ブランドを分散させることで「どれか1枚が使えない」状況を完全に回避できます。

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💳 まだ持ってない方へ
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旅行の2週間前までに申し込んでおくと安心。出発当日でもマルイ店舗で受け取れます。
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❓ よくある質問

海外旅行保険は必要ですか?クレカで代替できますか?
エポスカードなど旅行保険付きのクレカで出発すれば、基本的な補償はカバーできます。ただし「利用付帯」と「自動付帯」があるので確認が必要です。持病がある方や長期旅行の場合は別途加入を推奨。
現金とクレカどちらをメインにすればいいですか?
クレカ決済がメインで、現金は万が一の備えに数万円持つのがベスト。タイ・バリのローカル市場は現金のみの場合も多いので、クレカのキャッシング機能も確認しておくと安心です。
eSIMとポケットWiFiどっちがいいですか?
1〜2人旅はeSIMが圧倒的にコスパ良し。複数人旅行の場合はポケットWiFiを1台でシェアする方が安い場合も。おにちゃんは常にeSIM派。
荷物を減らすコツは?
①洗濯前提で枚数を減らす ②シャンプー等は現地調達 ③衣類は現地でも購入可(タイ・バリは激安)。おにちゃんは1週間旅行でも機内持ち込みサイズのリュック1個で行きます。
クレカ審査が不安です。学生・主婦でも作れますか?
エポスカードは18歳以上であれば学生・主婦・アルバイトの方でも申込可能です。審査基準が比較的緩やかで、初めてのクレジットカードとして選ぶ方も多いです。
すでにクレカを1枚持っています。それでも作るべきですか?
はい、強くおすすめします。海外では1枚のカードがセキュリティロック・紛失・盗難で突然使えなくなるリスクがあります。ブランドの異なる2枚目として持つのが海外旅行の鉄則です。エポスカードは年会費無料なので持っているだけのコストはゼロです。
クレカの使いすぎが心配です。
アプリでリアルタイムに利用明細が確認でき、利用通知も届きます。海外旅行の予備カードとして「いざという時だけ使う」運用でも全く問題ありません。年会費無料なので使わなくても損はゼロです。
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